2016/07/27 10:03:27 | 日記|Blue Moon

スクランブラーの名称は60年代中から末くらいに登場したのだろうか。ホンダ・CB250スクランブラ―やカワサキ・SS250スクランブラ―なんか思い出してしまう。60年代頃は、オンオフの区別なんかない時代。マフラーを荒地でも走りやすいようにアップしたのがスクランブラ―と呼ばれるモデル。

 

ドゥカティは、L型ツインエンジンで有名なイタリアのバイクメーカー。

 

すでに60年代には、アメリカに輸出していたドゥカティ。当時ブームになりかけていたスクランブラ―モデルのリクエストから出来たのがドゥカティのスクランブラー。50~70年代のアメリカで、125・200・250・350・450の4スト単気筒エンジン搭載で売りまっくていたのだ。

 

ドゥカティ=L型ツインで大排気量と頭の中にインプットされているのでとても不思議な感じがする。

 

その後、本格的なオフロードバイクが台頭してきてスクランブラ―モデルは消えてしまう。

 

L型Vツインで大排気量が売りのドゥカティが現在に蘇らせたスクランブラーモデルがスクランブラーアイコンなのだ。

 

ドゥカティが現在に蘇らせたスクランブラーモデルは4つあり「アイコン」はその1バリエーション。

 

803ccの大排気量L型ツインエンジンは、72HP/6.8kgf-mの性能。複雑な形状のエキマニと短くても図太いマフラーはとても逞しく見える。排気量のわりにガソリンタンクは容量13.5Lとスタイル重視で小ぶりなティアドロップタンクになったのだろう。

 

後輪のショックは片持ち式のモノショック。

 

シートは、60年代風のペッタンコシート。ハンドルも高めでロングツーリングぴったりだ。メーターは一つしかないが液晶で最近はやりのコンビメータ。スピード、タコ、時計等が内蔵されている。

 

ドゥカティが現代に蘇らせたスクランブラー「アイコン」。L型ツインの鼓動を感じてロングツーリングもいいかもしれない。

 

バイク売りたい

 

 

 

 

2016/04/26 22:15:26 | 日記|Blue Moon

今お乗りになっているタイヤのサイズはご存知ですが?

 

恐らく半分くらいの方が自分の車に装着されているタイヤの具体的なサイズを知らないのではないでしょうか?

 

そして知っているという方のまた半分くらいの人がホイールのインチ数はわかるけどタイヤのサイズまでは知らないという方だと思います

 

タイヤにはそれぞれサイズがあります。

 

前述したインチ数というのはあくまでもホイールの大きさでありタイヤのサイズはまた別にあります。

 

さんがお乗りのタイヤの側面を見てみて下さい。

 

155/65R13や145/80R14などの数値が書いてあると思います。

 

これがタイヤのサイズです。

 

R以下の13や14といった数値がそのタイヤが何インチのホイールに合うかを表しており155/65や145/80などが簡単に言えばそのタイヤの大きさを表しています。

 

同じインチ数のタイヤでも大きいタイヤの方が乗り心地は良くなりますし、見栄えの面でいうと小さいタイヤの方が人気です。

 

またホイールサイズを変えるインチアップやインチダウンを行う時にこのタイヤの大きさを合わせないと走行メーターと実際の速度とのズレが生じ、車検に通らないこともあります。

 

皆さんもタイヤサイズをしっかりと把握し、適切なタイヤ選びをしましょう。

 

2015/07/27 15:53:27 | 日記|Blue Moon

日本の乗用車のほとんどが現在のところDOHCとなっているのですが、一部の低クラス車では今でもOHCが採用されています。

 

さて、このDOHCとOHCって何でしょう。

 

まずはOHC、オーバーヘッドカムシャフトの略がOHCなのですが、これは名前が示すようにカムシャフトがシリンダーより上にあるエンジンのことを言います。

 

その前までのエンジンはOHVというものでこれはオーバーヘッドバルブと略され、カムシャフトはクランクケースにあり、そこからプッシュロッドという長い棒を使ってシリンダーヘッドにあるバルブを駆動していました。

 

ハーレー・ダビッドソンが今でも採用しており、長い棒がチョコチョコ動いているんを見たことがあると思います。

 

この状態はカムシャフトとバルブの間にプッシュロッドがあり、それによってフリクションロスが大きく高回転にも対応できないためにカムシャフトもシリンダーヘッド上に移動させたのがOHCの始まりです。

 

そしてこのOHCの更なる進化版がDOHCというもので排気側と吸気側で独立したカムシャフトを使うことにより、OHCでデメリットなっていたロッカーアームを使うことなく吸気側、排気側のバルブを稼働させることができるようになり、バルブの位置もある程度の自由度が出たおかげで理想的な燃焼室形状を作ることができたのです。

 

よくカムシャフトが多い方が性能がいいという方がいますがこれは間違いで、バルブの位置が自由となったことによる燃焼室形状が良くなったからDOHCがいいとされるのです。

 

アルファード 値引き

2014/09/03 12:35:03 | 日記|Blue Moon

トヨタは、世界一の自動車メーカーとなるほど新車販売台数が多い自動車メーカーですが、その売れ行きは何も車が優れているからではありません。

 

トヨタの得意とする販売戦略によって、いろいろなメディアを使った大々的な広告やレクサス店や86のようなイメージ戦略があったからこそ世界一になれたのです。

 

更に実際にお客様と対面して車を売るディーラーの対応も非常に柔軟で、かなりお客様の要望に応えるような一面もあるのです。

 

ただ、これは買うとしている車を取り巻く環境によって極端に変わってしまうという性質を持っているので注意が必要です。

 

たとえば大人気車種でまさにトヨタが販売するこの車でなければならないといったような車の場合は、はっきり言って値引きはほとんどしてくれません。

 

営業マンもかなり強気で、「この価格で納得いかなければ買わなくてもいいです」的なエネルギーをバンバン感じるのです。

 

逆にその車に強敵となるライバルが現れて、そのモデルがどんどん売れていく中では、今度は手の平を返すかのように、営業マンの方から値引き交渉をしてくるようになるのです。

 

中には値引き額として100万円に近い金額出してくるところもあるくらいですから、これを柔軟性というのか商売上手というのか分かりませんが、数日単位でこういった状況となるのです。

 

これも元をたどれば、トヨタ系列といわれる店舗で標準的な金額で売って利益が少なかったとしても、レクサス店で本木目などを使ったインテリアとして相場より100万円もの上乗せをした金額で売ってがっぽり儲ければそれでいいというトヨタ全体の考え方がそのまま使われているような気がしてなりません。

 

どこかで損してもどこかでそれ以上の利益を得るということが目に見えてはっきりしているのがトヨタの販売方法なのです。

 

ハリアー 値引き

2014/07/07 12:26:07 | 日記|Blue Moon

商品を販売する企業というのはいろいろな販売戦略を用いて商品を売り込むものですが、額が他の商品と比べてもはるかに高いものとなる自動車においてもそれは同じ事が言えます。

 

特に世界のトヨタは販売戦略に長けた企業で、あの手この手を使って世界一まで登り詰めたのです。

 

自動車業界全体においても様々なやり方がるわけですが、1つ非常に気になるところがあります。

 

それがあまりにも「NEW」という言葉が多すぎるのです。

 

例えば、全く新しいモデルが発売された時に「NEW○○」とうたって宣伝するのは妥当でしょう。

 

先代モデルからフルモデルチェンジして新しい車が発売された時も「NEW○○」は妥当だと思います。

 

しかし、モデル期間中の行われるマイナーチェンジや一部変更などを行った車を「NEW○○」と大々的にうたって販売するのはどうかと思います。

 

確かにフロントバンパーのデザインやボディカラーに新しい色が採用されて、見た目が前の車よりも新しくなっているので「NEW」でもおかしくはないのですが、車のモデルとしては全く新しくなく、逆に新型モデル発売からかなり時間が経って古くなっている「OLD」なのです。

 

しかし、ここで注目を浴びたい自動車メーカーは「NEW」という言葉を使って客の気を引くのです。

 

きっと車にあまり詳しくない人が「NEW」と書かれているから全く新しい車だと勘違いしてこの車を買ってしまうかもなんてことも考えているのではないでしょうか。

 

マイナーチェンジやちょっとした改良を行っただけで「NEW」を連発しているとそのうち、狼少年のように本当に新型モデルが出た時に信用されなくなってしまうかもしれません。

 

「NEW」とついていてもその車が本当に新型モデルであるとは限らないという事です。

2014/06/06 15:19:06 | 日記|Blue Moon

日本の、いや世界において公官庁などで扱う車は自国で生産された国産車を導入することが多くなっています。

 

当然といってしまえばそれまでなのですが、他国の車を購入して他国の経済を潤しても何のメリットもありません。

 

街中に出てみてもパトカーや白バイ、事故処理車両などを見ても国産ですし、自衛隊の車もほぼ国産車、都道府県庁や役所の車もすべて国産車となっているのを見かけるのですが、なぜか消防症の車には外国産車が使われることが多くなっています。

 

指揮車や救急車、中型の消防車両では国産車を使っているのですが、消防車両の中でもかなり大きなはしご車となると、メルセデスベンツやボルボといったヨーロッパ系の自動車メーカーのものを使うことが多くなっています。

 

日本にも日野自動車や三菱ふそうなどという大型車両を得意とする自動車メーカーがありながらもどうして外国産車を使うのでしょうか。

 

当然国民が収めた血税を使って購入しているわけで、国産車よりも高い外国産車を購入するのははっきり言って無駄遣いだと思います。

 

外国からの圧力があったのか、日本の消防車両技術が足りないのか分かりませんが、そんなことをして消費税を上げるなんて言語道断ではないでしょうか?

2014/05/08 13:56:08 | 日記|Blue Moon

事故やちょっとした接触などで車を傷めてしまった場合、ディーラーなどで修理をしてもらうが一般的です。

 

修理をするところでは車の壊れたところを探って、そこが交換しなければならいのか、修正するだけで済むものなのか判断し、必要であればメーカーに補修部品を注文してそれから修理に取り掛かります。
その時にある程度の見積額というものを出してくれるのですが、その金額が異常に高いことに気が付きます。

 

見積額を高額にする一番の原因は工賃といわれる人件費です。
この工賃は、その修理に何人の整備士か関わり、どのくらいの時間で行うかによって大きく違い、例えば同じ大きさの傷があってボディパネルを交換するとなった時に1人で交換することができるフェンダーパネルと大物のボンネットフードを交換するのでは、工賃に違いが出るのです。

 

という事は整備士を1人も使わずに修理すれば、部品代だけでかなり安く修理をすることができるという事です。
車につけられているものであればどんな部分でも補修部品として購入することができるので、その購入手続きだけをディーラーにお願いして後は引き取りから交換作業まで全部自分で行えば実質工賃は「0」、部品代だけで済むのです。

 

自分で修理できないという事はかなり無駄なお金を払っているという事と考えたほうがいいでしょう。

 

トラック 買取

2014/04/10 14:22:10 | 日記|Blue Moon

運転マナーは円滑な交通環境を作るには欠かせないものですが、年月が進むごとにいろいろ新しい交通マナーが作られています。

 

今では何気なく使っている交差点や合流点で譲ってもらったときに行う数回ハザードランプをつけて「ありがとう」という動作も実は進化を遂げているのです。

 

ありがとうという時に日本人は頭を下げる訳ですが、運転中に頭を下げるという事は視界が悪くなるという事、それならば頭を下げずに手を上げてありがとうという意思を相手に伝えるという事をし始めました。

 

しかし、車の中で手を上げてもガラスの反射などで見えずらいので、今度はウィンドウを開けて手を出して手を上げるようになりました。

 

そうなると今度はいちいちウィンドウを空けるのが面倒なので、ホーンの音で感謝の意を伝えるようになりましたが、ホーンは前方にはよく聞こえますが譲ってくれた車は後ろにいるので聞こえずらいという事でハザードランプを使うようになったのです。

 

「ありがとう」と表現するだけでもれだけ変わってきているのです。

 

面白いことにこれにまつわる自動車パーツも変わってきています。

 

現在でも売られているのですが、ボタンを押すと短く「ピッ」とホーン鳴らすサンキューホーンなどと呼ばれるものやハザードランプを2~3回だけ点滅せるような電子パーツなどが売られています。

 

これらをつければもっとスマートに感謝の意を伝えることができるのでお勧めです。

2014/03/27 16:17:27 | 日記|Blue Moon

車のトラブルでタイヤに釘などが刺さってパンクするという事はよくある話です。

 

パンクしたらそのタイヤを外してスペアタイヤに交換すれば、わずか10分で復活することができるのですが、最近は自動車保険のサービスの1つであるロードサービスに頼ることが多くなったと聞きます。

 

その中にはタイヤ交換すらできないというドライバーとして恥ずかしい人間がたくさんいるということも言えますが、それよりの最近の自動車メーカーのスタンスが大きく影響しているようです。

 

一昔前の車はトランクの底のほうに必ずスペアタイヤというものが積まれていました。

 

古くはタイヤそのものを積んでいたのですが、近年ではテンパータイヤといわれる通常のタイヤよりも小型のものが積まれるようになりました。

 

しかし、最近のものは燃費のための軽量化という事でテンパータイヤはおろか、スペアタイヤ自体を積んでいないのです。

 

これでは法律的にクリアできないのですが、その代わりとしてパンク修理キットなるものが搭載されているのです。

 

これは圧縮空気が入れられたボンベの中に穴をふさぐ液体が入っており、それをパンクしたタイヤに注入することで空気の補充と穴埋めを行うというものです。

 

しかし、このパンク修理キットなるものが対応できるのは、釘などによってあいた小さな穴だけでタイヤのカーカスが見える様な大きなパンクには対応していないのです。

 

このような大きなパンクになると後はロードサービスを呼ばなければならなくなるわけです。

 

付随サービスとして行っている自動車保険のロードサービスは、企業から見ればないほうがいいに決まっています。

 

それが増えているという事には、損害保険会社も頭を痛めているようです。

 

2013/12/26 15:29:26 | 日記|Blue Moon

新車を購入する時の選択肢として、最近はどこのメーカーかとかどんな車種かといった感じで選ぶより、ハイブリッドカーにしようか、エンジン車にしようかといった、パワーユニットの違いを選択する必要が出てきました。
一番多いのが、ガソリン車かハイブリッドカーという事になるのですが、実はもう1つ埋もれてしまった車があります。

 

それがEVといわれる電気自動車で、現在のところ量産型として販売されているのが日産のリーフと三菱のi-MiEV、商用車のミニキャブ・ミーブの3種類だけとなっています。
EVといえば家庭用電源などから充電して一切排気ガスを出さずに走ることができる画期的な車なのですが、数年たっても全く発展していきません。

 

発展しない原因はいたって簡単、一度の充電で走れる距離が短いことと、気軽に純電できる充電スポットが非常に少ないからです。
要するに車の性能とインフラ整備が、理想からかけ離れているという事で、これはすなわち実用性がないという事になります。

 

実用的ではない車をだれが買いますか?
家から出たらどこで充電できるかわからない車でどこに行きますが?

 

性能面は自動車メーカーの技術によってどうにでもできますが、インフラ整備だけは一自動車メーカーががんばったところで無理だと思います。
国単位で動いてもらわないと、5年後も10年後もEVの環境は今と変わらないでしょう。

 

買う人間も興味本位、使用目的も近所の買い物か、見せびらかしにいくだけのものとなってしますでしょう。

2013/11/26 12:35:26 | 日記|Blue Moon

ハイブリッドシステムやダウンサイジングエンジンなどと並んで最近注目されてきているのが、ディーゼルエンジンです。

 

ディーゼルエンジンというと、大型トラックなどがガラガラ言わせながら真っ黒で臭い排気ガスをまき散らしながら走るというイメージが強いのですが、ここ最近、乗用車に使われているディーゼルエンジンは、通称クリーンディーゼルといって、今までのうるさくて振動が大きくて真っ黒な排気ガスというものを克服したものなのです。

 

もちろん排ガス規制もクリアしているので、新たな低燃費策として注目されています。
低燃費策というよりか本来は低燃料費対策といったほうがいいのかもしれません。

 

ディーゼルエンジンが使う燃料はガソリンよりもはるかに安い軽油を使っているので、たとえ燃料消費量が同じでもお財布の負担は減るという事なのです。

 

しかし、軽油にはガソリンエンジンで慣れてしまった方が思いつかないような気づかいが必要なのです。

 

それは気温が下がる冬に起こることで東京で入れた経由でスキーなどに行くと燃料タンクや燃料系パイピングの中で軽油が凍ってしまいエンジンがかからなくなってしまうのです。
これは軽油が凍りやすい性質でそれに入れられている凍結防止の薬剤の濃度が地域によって違うからです。

 

スキーが好きな方ではあたりまえのことなっていますが、現地で現地の軽油を補給するという事をしないと最悪JAFを呼ぶ羽目になります。
ディーゼルエンジンはちょっと気を使うエンジンです。

 

重機 買取

2013/10/23 15:21:23 | 日記|Blue Moon

車の改造には、いくつか法律で規定がされている部分があります。
よくあるのが、灯火の色の違法改造です。
ウィンカーや後部反射器など、発行したり点滅したりする部分の色は全て法律で決められています。
そういう部分は比較的改造しやすいらしく、違法も多くなってしまっています。
特に、赤やオレンジで指定されている部分を白色などに変えてしまうことが多いです。
目立たない色に変えてしまうと、夜間などにほかの車から見えにくいので、接触事故などの危険が高くなります。
歩行者にも右折や左折をするタイミングが伝わりにくいので、とても危険です。

 

他にも見落としがちなところで、窓に貼る保護フィルムにも法規定があります。
後部座席の窓には、基本的に自由に保護フィルムを貼ることができます。
外からの目隠しのために濃い色のフィルムを貼っている車もよくあります。
しかし運転席や助手席の窓に貼る時は、ものを選ばなければいけません。
後部座席に貼っているような目隠し用の保護フィルムは、運転席と助手席に張ると運転手の視界が悪くなってしまいます。
これも灯火の色と同じように事故につながることなので、必ずルールを守りましょう。
基本的にはどれも道路交通法の一部なので、罰金などの刑罰もあります。
トラブルを起こさないためにも、車の改造はほどほどにしましょう。

 

外車買取

2013/10/07 15:51:07 | 日記|Blue Moon

道路を走っている車をよく見てみると意外と汚い車が多いのに気が付きます。

 

遠くから見るパッと見ではそれほど汚れていないように見えるのですが、近くによって来た時に見ると雨の痕とか水垢などが結構目立っているので、ついつい心の中で「洗えばいいのに」と思ってしまいます。

 

先日、友人にも同じようなことを言ったらこんな答えが・・・
「綺麗に洗っても駐車場に止めておいたらすぐに汚れるから」

 

あっ、そうか普通の人はみんな屋根なし駐車場に停めているんだ、っと気が付いたのはそんなときでした。

 

確かにきれいに洗っても翌日に雨が降ってしまったのでは、がっかりしてしまいますよね。

 

そういう点では屋根付き駐車場を持っている方あるいは借りている方は幸せ者なのです。

 

わが愛車では、自宅の屋根付き駐車場に入れて更にほこりよけのために裏地にモケットが付いたボディカバーをかけているので、洗車後に車に乗って汚れが目立つまでの間はピカピカです。

 

よかったぁ、屋根付き駐車場で。

 

2013/10/04 12:44:04 | 日記|Blue Moon

自動車保険に加入するとき、必ずその保険の「限定条件」をどうするか聞かれます。
保険の限定条件には、「家族限定」と「年齢限定」の二通りがあって、どちらも限定を厳しくすればするほど保険料が割安になっていきます。

 

家族限定の限定範囲は、厳しい順に「本人限定」、「夫婦(配偶者)限定」、「家族限定」、「無制限」です。
この限定条件を利用する人は多く、トラブルも起きやすいです。

 

例えば、独身の時に購入した「本人限定」の車を結婚してから夫婦で共有するとき、「夫婦限定」に契約をするのを忘れると相手が事故を起こした時に保険料が下りません。
限定条件の変更はいつでも行えるので、結婚したり子供が免許を取ったりした折には忘れずに変更に行きましょう。

 

年齢限定の範囲は、「30歳以上」、「26歳以上」、「21歳以上」、「全年齢」です。
年齢での限定の場合でも、家族の増加とともに変更をする必要があります。

 

家族限定の例のように、結婚した場合若いほうの年齢に合わせなければいけないですが、忘れやすいので要注意です。
また、友人に運転させることが多い人は、家族限定を無制限にして、年齢限定を友人の年齢に合わせた範囲に設定すると友人にも保険が適用されることになります。

 

家族や友人を守るためにも、保険の限定条件の管理は徹底して行うようにしましょう。

2013/09/26 16:27:26 | 日記|Blue Moon

先日、また新しいスポーツマフラーを購入して、家族に怒られましたが、今まで付いていた社外品のマフラーをどうしようかと悩んでいたのです。

 

ネットオークションに出そうか、同じ車に乗っている人間を見つけて売りつけてやろうかいろいろ考えていましたが、ネットオークションだと送料がとんでもない金額となってしまい、それを込みで金額を設定したとしてもなかなか入札されることは難しいだろう、同じ車に乗っている人間もなかなか見つからないだろう、そう思っているときにネットで「自動車パーツ 買取」で何となく検索してみたら、あるじゃないですか、チューニングパーツの買取店が・・・!

 

 

それも車で15分くらいの近所に・・・すぐにネット査定を行ってもらって査定額を出してもらいましたが、思ったより安いのにはがっかりしました。

 

マフラーのテールピースを10万円、センターパイプを35000円で購入したものが、ネット査定では両方で22000円と悲しいぐらい安い金額となってしまったのです。

 

オークションならもっと高く売れるはずという元気もなく、しぶしぶその買取店にもっていったら、店舗では25000円で買い取ってもらえました。

 

車であれば中古車の基準額というものがあるのでしょうが、限りなく無限近いほどの数のあるチューニングパーツに基準額などはなく、ほとんどが言い値になってしまうのでしょう。

 

でもこれでまた新しいパーツや工具を買うことができるようになりました。

 

2013/08/19 10:36:19 | 日記|Blue Moon

ドイツ車メーカーのAudiは、もとは4つのメーカーでした。その4つが統合してできたブランドなので、ロゴが4つの輪が連なっているようなデザインになっています。

 

シルバーのシンプルなデザインで、かっこいいです。車は安定感のある走りができるのが特徴です。「クワトロシステム」という四輪駆動システムを最初に開発したメーカーでもあります。

 

車種は、R8、Q3、A1など12種類にタイプ分けされています。特に人気の高いものは、A5、A4、A1です。

 

A5には、たくさんの車種がありますが、私がいいなと思ったのはS5 Cabrioletです。オープンカーで、シャープなデザインが特徴です。運転席周りが機能的になるような工夫がされています。

 

A4には、RS 4 Avantという車種があります。正面からの車の顔がきりっとしています。特に赤がかっこいいです。車が運転できるようになったら乗ってみたいなって思います。ヘッドライトにはLEDが使われています。価格は1200万円ほどです。

 

A1には、2種類しかありません。ちょっと丸みを帯びていて、上の二つのタイプと比べると可愛げがあります。車内は、高級感があって素敵です。

 

Audiの車はデザインも性能も最近になって発達してきています。これからどんどん人気が出てくると思うので、お勧めです。

 

軽自動車 買取

2013/07/10 23:08:10 | 日記|Blue Moon

僕は今新入社員で入社して4ヶ月めです。研修があったりして本格的に仕事を始めたのは6月なので、まだまだ営業の仕事には慣れていません。今ふと思い出したので、忘れないようにメモ代わりにここに書きます。
親戚から就職祝いをもらって、そのお返しをするのを忘れていました。母にお返しはしたのか?と聞かれ、すぐにやるつもりだったので、お返し済んだよ、言ってしまいましたと。それから2ヶ月、すっかりそのことを忘れていました。現金で3万円もらったので、半返しするつもりですが、今日仕事帰りにデパートに寄って商品券を買いそのまま郵送してもらうのが早いかな、と思っています。お祝いをもらうとありがたいですが、一人一人にお返しをするのが手間がかかりますよね。こんなことなら母にお金渡して、お返し買っておいてってお願いすればよかった。親戚には就職して忙しかったので、って言うしかない。でもしっかり就職先で頑張っていると思われたら、お返しが遅くなったのも仕方ないとわかってくれるだろうな。

2013/07/04 23:50:04 | 日記|Blue Moon

私は、運転に自信があります。免許を取得して10年自動車事故は起こしたことがありません。もちろんゴールド免許です。
最近、現状をみて車両保険はつけなくても良いのではないかと思うことがあります。
自動車購入当初は、運転技術や事故に対する不安も多かったのでやはり車両保険は必要だと思っていましたが、自動車を購入してからも結構経ってますし、無事故無違反なのです。
保険料節約を考えたら省けるところは省きたいと思ってたのですが、先日、友達に会いある話を聞きました。
その友達は以前、もらい事故で弁護士費用特約を使ったという。
事故は、信号待ちのところを後ろから追突され、首に後遺症が残ってしまったようです。
もちろん自己責任は無い事故だったのですが、相手方が車両保険に加入してなく若者だったようで示談交渉も難しく面倒な状況になってしまったみたいだ。
実際、使ったことで、話もスムーズに進み良かったようです。
ただ、被害者である友達の加入保険の特約を使うと言うことなので、保険料の負担が上がってしまうのでは?と思ったのですが、それは心配なく使えるとのことでした。
こいうい話を聞くとまだしっかり考えてからの決断が必要だと思いました。

2013/06/16 23:38:16 | 日記|Blue Moon

今日は仕事が休みだったので整体院に行ってきました。

 

この年になり、疲れやすくなったと思うことや、なかなか疲れがとれないと感じることが多々あるのですが、今日、施術してくれた整体師さんは、色々と説明しながら親切に教えてくれました。

 

そもそも、疲れる原因は、1つに絞れなく、歩き回って体が疲労することもあれば、パソコン作業などで細かく小さい文字を追ったり、同じ姿勢を取り続けることで筋肉がこわばることもある。

 

それに、すでに体に歪みがあって、不自然な負担がかかり、筋肉が悲鳴をあげることもあると言ってました。

 

いずれの疲れにも共通点があって、疲れている部分の血行が悪くなってるみたいで、血行が悪いと代謝も鈍り、たまった疲労物質が筋肉のこわばりえを引き起こし重さやダルさを感じる。

 

疲れを取るには、筋肉のこわばりを取りながら、疲労物質を体から素早く追い出すことが、必要みたいです。今日は、首と肩、腰を中心にマッサージしてもらい、体もだいぶ軽くなりました。

 

体のメンテナンスも大切ですね。

2013/06/08 17:58:08 | 日記|Blue Moon

小さい頃、「外車」といわれて必ず想像していたのがオープンカーでした。
歳に似合わずよく洋画を見ていたので、その影響だと思います。
今でも街中でオープンカーを見かけると、やっぱり目を引きます。
で、乗っている人を見てちょっとがっかりしたりします。
各国の自動車メーカーは、だいたいどこもオープンカーを出しています。
例えば、有名なポルシェです。
ボクスターといって、普通のポルシェの車からそのまま屋根をとったような形をした車です。
芸能人にもたくさんオーナーがいる、人気の車です。
あと、フェラーリとかはオープンカーのイメージが強いと思います。
最近では、458スパイダーという環境に優しい機能の付いた車種もあります。
ただ、値段は3000万円ほどします。高い...。
他に人気なのは、アウディのR8スパイダーです。
「スパイダー」ってつくオープンカー多いですね。
私は乗ったことも実際に見たこともないのでわかりませんが、速そうなイメージの車です。
2000万円前後の高級車です。
あとは、BMWとかメルセデスベンツが他社よりもたくさんオープンカーを出しています。

全体的に値段の高いオープンカーですが、よく探せばかっこよくて買いやすい車種もあります。
でも、この時期に乗ったら日焼けしそう。

 

ボルボ 買取

2013/05/11 18:26:11 | 日記|Blue Moon

免許を取るとき、マニュアルにしようかオートマにしようかとても迷った記憶があります。
結局オートマにしたのですが、値段が微妙に違うのとオートマの方が講習の時間数が少ないからという単純な理由でした。が、今でもたまに「マニュアルにしておけば良かったかな」と思うことがあります。
知り合いの中にも何人かマニュアル好きな方がいたりして、そういう人は大抵なぜか申し合わせたように外車に乗っています。確かに欧米では未だにマニュアル車が人気ですよね。逆に、オートマ車を探すのが大変だったりします。
さすがに慣れているのか、道の真ん中でエンストを起こしているような人もあまり見かけませんし。
細かいことですが、マニュアル車の方が微妙に燃費が良いようです。それに、ギアチェンジする様子がいかにも「車を運転している」という感じで、小さい頃からあこがれだった方もいるようです。
確かに、私の父親もマニュアル車を運転していて、助手席に座るとギアチェンジの様子をじっと見るのが楽しみだった覚えがあります。
やっぱりマニュアルにすれば良かったかなあ。

 

bmw 買取

2013/05/07 17:01:07 | 日記|Blue Moon

今どんな美肌水溶液が流行っているのでしょうか。
今化粧水って安いもので700円位して、高いものだと上はきりがないですよね。
すごく安く作れて半年ももつのなら、作ってみたいと思いませんか。
今、美肌素溶液はテレビで紹介されたり、ネットや書籍など、今やかなり有名になってると思います。
手作りで作るんですけど、私も作ってみた所、とてもお肌がもちもちしてプルンプルンな感じがします。
なんとコストも半年で300円位しかかからないのでとても節約にもなります。
作り方も簡単なのでご紹介しますね。
<材料>
グリセンリン・・小さじ1
尿素・・50グラム
水道水・・200ミリリットル
空き容器・・1つ(100円均一で買えます)
作り方
1 空き容器に水と尿素を入れ、よく振ります。
2.尿素が溶けたらグリセリンを入れ、軽く振っておしまいです。
こんな簡単にできてしまって、本当にお肌がもちもちするんで、

とてもお財布にも優しいと思うしお得感がありますし、
何より肌に弾力性が出てきました。よかったら試してみて下さい。

2013/04/19 17:48:19 | 日記|Blue Moon

最近の学校で習う英語は、先生たちくらいの年代が教わったものより本格的になっているらしいです。
私の高校では卒業までに最低限の日常会話ができるようになってほしいというのを一応の目標に掲げています。
でも、難しい文法を教わるばかりで会話能力がつくような授業ではないように思います。
語感だけはほかの高校よりも身につけることができる気がします。
単語テストは毎週行われ、定期テストの単語の割合も4割と高いです。
一年の終わりには全校英単語大会が行われて、各学年上位20位以内になった人には景品が与えられます。
名門私立高校に進んだ友達は、高1の時授業の一環として英検2級を受験したそうです。
もういろいろと次元が違いますが、その友達は見事に合格しました。
中学のころから英語の得意な子で、授業で教師の読み上げた長文を教科書も何も見ず訳せと言われても、耳が自然に英語を聞き取って完璧に訳せるそうです。
英語のしゃべれる人は本当にかっこいいです。
学校の授業でバイリンガルになるのは無理があるので、学習塾などにも通ってみたいです。

2013/01/03 19:15:03 | 日記|Blue Moon

年末年始の暴飲暴食。もはや恒例行事になってきた。
こちらがセーブしていても、どこに行っても豪華な食事に酒、酒、酒。
もう勘弁して欲しい気もするのは贅沢。感謝感謝で今日も食べ続ける。
正月3元日も今日で終了。明日からは本気出してダイエットにはげみたい。

 

食べたらその分、快調に出ていけば気分はいいというもの。
しかし自分は便秘体質で食べ過ぎると余計に溜まっていく。
珍しく1日だけ超がつくほど快便な日があったけど、それ以外は全くダメ。

 

原因は色々あるけど、どうやら酒にあるのではないかと感じる今日この頃。
出ても出てもなんか残っている感じはやはり気持ちが良くない。

 

最近ではサプリメントなんかもあるけど、とりあえず家にある漢方を飲んでみた。
汚い話だけど、何か柔らかくなるだけで、残り物をスッキリ出すという目的には程遠い。

 

なんだかんだ言いながら、腹八分目で規則正しい生活をする。そして酒をあまり飲まないのが一番いいのかな。

2012/12/18 10:18:18 | 日記|Blue Moon

私は中学生の頃から胸にコンプレックスがあります。大きくて悩む人もいるそうですが、私は小さすぎることが悩みです。

 

周りの友達は中学生ともなると、少しずつ胸が目立つようになり、大人と同じようなブラジャーをつけ始めます。でも、私はそんなブラジャーどころか、スポーツブラジャーもいらないくらいペッチャンコでした。それが嫌で嫌で。夏の体育の授業は最悪でした。プールがあるからです。水着なんて着れたもんじゃありません。私は共学でしたから、男子と一緒のプールなんて入れるわけがありません。いつも生理だからと言って、見学していました。当然のことながら、体育の通信簿は2でした(笑)

 

そんな私が出会ったのが、戸瀬恭子先生のバストアップ法。

 

私の胸は、何をやっても無駄だと諦めていましたが、最後のチャンスと思い、戸瀬恭子先生のDVDを購入し試してみました。

 

すると、すっごく大きくなったとは言えませんが、胸にハリが出てきて少しずつバストアップしているようなかんじがします。まだまだAカップくらいですが、以前はAAカップだったので、効果が出てきているんじゃないかと思います。

 

これからも続け、目指すはBカップ!!と思って頑張ります。